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デュラララ!!9

2011.02.26(15:02)


デュラララ!!×9 (電撃文庫)デュラララ!!×9 (電撃文庫)
(2011/02/10)
成田 良悟

商品詳細を見る


コレ読みましたv

今回は臨也のターンでしたねv
お前って本当に悪だな、反吐が出る
というキャラの臨也ですが
何故か憎めない、成田さん特有のキャラが全開ですv

それにしても・・・・
痛そうな場面がいっぱいあり
文章だからまだマシだけど
もし画像でそんな場面を見たら、トラウマになりそう
文章だけでも少しなったけど(・・;)
BL小説に出てくる、ヤクザさんとかマフィアはそんなに怖くないけど
電撃に出てくるヤクザさんは、本当に怖い(ブルブル)
池袋を歩くのが怖くなりそう・・・
歩いてもカラーギャングとか見た事ないですが
きっと私の知らないところにいらっしゃるのでしょう。
このまま知らずに過ごしたいものです(^_^;)
しかし
それでも読んでしまうのは、成田小説の魅力?
それとも私が鬼畜なの?(^_^;)

そういえば、デュラララってまだアニメ続いているんでしょうか・・・
結局1度も見た事ないのですが^_^;
別にアニメが嫌いなわけではありません。
ただ
成田さんがこの小説で書いていたように
応援していたアーティストがメジャーになると
なんとなく寂しい気がする・・・・
という感じで
私がこの小説を読んだ頃は、アニメになるなんて思っていなかったし
その頃からファンの方はいっぱいいたと思うのですが
アニメでその名前が一気に有名にると
嬉しさ反面、ちょっと寂しいかな・・・・
まぁ 関係ないんですけどね。
化け物語の時も、同じような事を感じましたが
反対に、人気が出てから自分が知った作品もいっぱいあるし
黒執事とか、まるマとか(^_^;)
だけど、人気が出たあとに読むと変に構えてしまい
本当に面白いの?
などと、ちょっと捻くれて入るのですが^_^;
それでもやっぱり面白い!
と思うと
すみません、負けました・・・という気持ちになります(^_^;)



拍手をくださった方
萌えたvボタンを押してくださった方
ありがとうございましたv
とっても嬉しかったです(*^_^*)


続きは拍手レスですv




Aさん
こんにちはvありがとうございます(#^.^#)
前回の恭ちゃんのお話は、一応そのリクエストにお応えするつもりで書いたのですが・・・
狙われてる雲雀・・・
その意味がちょっと違っているのかもしれませんね、すみません<(_ _)>
でも、私にはあれくらいしか書けず
もしまた何か違う話を思いつくようでしたら、書いてみますねv





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